2005年08月31日

シャークテイル

シャークテイル

クジラの洗車場”ホエール・ウォッシュ”で働くオスカーは、
でっかい野望を抱く小さな魚。
人気者だが調子が良いオスカーはいつもトラブルばかり。
ひょんなことから鮫を退治したと嘘をつき、”シャーク・キラーのオスカー”と呼ばれ
一躍街のヒーローになる。
一方、大ボス鮫ドン・リノの息子レニーは心優しくて正直者、
おまけにサメのくせにベジタリアン。
ある日、そんな二人が偶然出会う。
サメの世界にうんざりしていたレニーと嘘をつきとおしたいオスカーが考え出した、
海の世界をも揺るがすような大作戦とは?
う〜ん。
期待しすぎたかな?
あまり面白くなかったな。
なんか、ウィル・スミスを主役にして、
音楽を使って、ノリを生かした作品のつもりなんだろうけど、
ちょっと思ってた作品と違ったんだよなぁ。
残念。
なんか、あんまり特筆すべきこともみつかりません。
画がきれいだったのは確か。
それだけかな?
つまらなくはない。
うん、つまらなくはない。
好きな人は好きだと思いますよ。
DREAM WORKSだからこそ、もっと上を求めたい。
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posted by shin-ny at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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